【パラ期間中は地味台配信】1998年 “電チュー無CR確変機” CRデラマイッタJ-3

レトロパチンコ

「以下の行為を仕掛けた方」はブロックする場合が有ります

・視聴者に向けて喧嘩を売る行為
・視聴者に向けて議論を吹っ掛ける行為
・埋め立て荒らし、コメントによる煽り

確認が取れたら本当にブロックするから気を付けましょう

この台の特徴は、
社長が「どえらい参った」と命名したのに対し、
物凄くインパクトのあるセグ台です。

特に音とセグの動きが時にコミカルで、
時にはクール、そして見るものの目を奪い
当時の打ち手の記憶に鮮明に残る一台となりました。

数珠連を再現しようと敢えて電チューを非搭載。
確変中はナンバーナインリーチが出れば
高確率中が判る仕様となっていたのですが、
のちに攻略誌が確変セグを公開したことで
ハイエナ打ち、更には確変中に玉が減ることが災いして
設置期間が短かった悲運の名機となりましたが、
奇抜なことをしてくる豊丸の代表格になった一台でもあります。

前兆(今でいう先読み)として
セグの上半分が光る「スクエアーフラッシュ」があります。
4連目でリーチが掛かれば2割弱なのですが、
大当りのほとんどがスクエアー経由となるので
出てもらわないと困る重要なアクションとなります。

リーチは以下の通りです。(信頼度はカッコ内がスクエアーアリです)
ノーマル・スモール左段階はハズレ確定
スモール右段階 25%(100%)保留玉枠内の小さいセグで中出目を決めるアクション
ビッグ 8%(33.3%)外側のセグが進行するアクション、1コマ手前で止まらなければ当たり
カモン 6%(8%)カカカカモーンとシャウトしながらセグが進むリーチ。
          通常時は2コマ手前で止まることが圧倒的に多い。
スワン 12.8%(12.8%)白鳥の湖の曲とともに絵柄がコマ送り。
         

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