レトロパチンコ遊技機を560台もコレクションしております。
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機種紹介
フィーバーレクサスVII(セブン)
1989年9月三共工業
大当り確率1/274
賞球7&13
最大10ラウンド10カウント
出玉約1300〜2600
保留玉連チャン機
保留玉連チャン率腕次第
大当たり終了後は1G目で保留玉連荘が発生しやすい。これは、大当たり抽選に、0~(大当たり確率の逆数-1)の整数乱数を利用しており、乱数が0の時に大当たりを発生したためだったと当時のパチンコ攻略雑誌で解説されている。つまり、電源を入れた直後は保留玉メモリーには0が書き込まれており、スタートチャッカーに複数個の入球があると新たな乱数が書き込まれるが、大当たりするまで保留ランプを点灯させなければ大当たり乱数0がメモリーに残ったままなる。この性質を利用していわゆる「朝一単発」攻略法が横行し、「単発打ち禁止」をする店舗もあった。また、大当たり中の保留メモリーへの書き込みに失敗した時も0が書き込まれるため、朝一単発でなくても保留玉連荘する事が多かった
ゴールデンバレリーナ
1993年HEIWA
権利物(二回権利)
賞球7&15
大当り確率


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