【羽根物】爆走R241というデコトラックのハネモノで金Vで16ラウンドを目指す

パチンコ羽根物

導入時期:2006年
メーカー:西陣
タイプ:羽根物
型式名:爆走R241羽根物RSTG

#羽根物
#ハネモノ
#はねもの

コメント

  1. 相当辛いですよねこれw

  2. 懐かしい…マイナー店で何度か打ったことあります。
    この台は16R比率や出玉力特化故のものだったからともかくこの辺りの時代のハネモノってどのメーカーも無駄に時短をつけたがって大当たり出玉はしょっぱいのに辛い台が多かった暗黒期だったような?

    • 私も小型店でしたね、確かに羽根物が少し厳しくなってきた時代ですね。。

  3. この台は初見です。
    パチ雑誌で紹介されてて存在自体は知ってましたが近隣店舗に一切導入がありませんでしたね。
    役物の回転体が一旦止まったりと独特な動きしますね辛そうですね。

    • 家から一番近いホール様にあって22時とかでもちょろっと打ったりしてました、今思うと結構辛いかもですねw

  4. ゲージ的に2チャッカーにほとんど飛び込まないのがキツかった。あと、トラック物なのかロボット物なのか最後までわからなかった。

    • この謎のロボットは一体なんだったんでしょうw

  5. 万発出せる台✌️

    • なんですって?!ワンチャン勝負しかやってなかったですこれw

  6. 役物きついのに鳴きも締められてめっちゃ負けた思い出しかない羽根物。
    ねぇ〜GAIAさん?

  7. 05新基準では西陣のこれとキカイダーハカイダーが究極につまらない羽根物だったな……

    • あら~

  8. 爆走R241羽根物は現金機、CR機、それとマイナーチェンジのCR女の華道と打った経験があります

    現金機はこれでもまだマイルドスペックで回転体のハズレ穴停止時間が1.2秒と現実的な役物バランスでしたが
    CR機はなんと3秒も停止してV入賞が困難を極めた超激辛仕様
    その代わりラウンド比率が(16R60%、7R35%、3R5%)と超優遇されておりかなりトガったスペックでした

    現金機は役物難易度と獲得出玉が絶妙なバランスで名機でしたが
    CR機はそのバランスが崩壊しててとても打てたものではなかったです

    ちなみに姉妹機であるCR女の花道は1/199で追加デジパチ当たりがあったり
    ヘソ入賞の1/12(リーチ外れ)で羽根が3回開放する変則スペック
    役物システムはCR機と同様で3秒停止の超激辛でラウンド比率は(16R40%、7R25%、3R35%)
    羽根大当たりは上部羽根消化でデジパチ当たりのみアタッカー消化へと変更されてました

    これも正直役物とデジタルのバランスが良いとは思えなかったです
    せめて回転体停止時間が現金機と同じ1.2秒だったら楽しめたと思いました

    最後に、女性のハルカはともかくロボットのハルガーは謎ですよね

    • 知らなかったです、情報ありがとうございます!

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