初代 マジックカーペット 羽根物

パチンコ羽根物

1989年に三共から登場した羽根物。
大当りは最大8Rだがラウンド中にV入賞を逃すと大当りが終了する(パンク)

賞球はオール13、つまりどこに入っても13個。
ヘソ賞球3や1の台がある今では考えられない賞球数だ。
もちろん玉持ちもよく、少しの投資で長く遊べるのが魅力だった。

大ヒットした同機は、のちに複数の後継機も登場した。

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